サフィニアを育てよう
 サフィニア (Surfinia) は、ナス科ペチュニア属の植物。サントリーと京成バラ園芸が共同で1989年開発したペチュニアの品種。、「サフィニア」はサントリーの商標名である。不稔性が高く、草姿が乱れず花期が長いのが特徴です。・・・ウィキペディア フリー百科事典参照
4月から10月頃まで長く咲く花で花がたくさん咲きどんどん大きくなっていきます。
鉢は直径30cmほどのものを使います。
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2007年
活動記録
レシピ
4月13日
1.鉢に植え込み

1.土壌は赤玉土大粒、園芸の土、花の培養土

2.赤玉土を下に引きます

3.園芸の土と培養土を混ぜた土を入れる

4.きれいに咲かせる花苗の肥料(銀色の粒)

5.ポットから苗を取り入れる

6.土を追加して肥料を追加

7.赤玉土 中粒をひく

8.十分に水をやる

9.赤、紫、白のサフィアを植え込みました
日光のよくあたる屋外で育てましょう。表面が乾いたら株元たっぷりと水をやる。以後定期的に更新していきます。お楽しみに。(^。^)
5月5日
日当たりの良い場所に置いて毎朝水をやっています。週に1回は液体肥料をやっています。花の芽が出てきたので後数日で花が咲くと思います。
5月11日
1週間たちここまで成長してきました
5月18日
 何故かメンバーの中で我が家のサフィニアの成長が遅いのです。それで1週間に2回液体肥料を与えてきた効果が出始めのか成長のスピードが上がってきました。花数もこんなに増えました。鉢の縁まで伸びてきた枝は刈り込んでいます。
5月24日
 ほぼ1週間で花の数がずいぶん増えてきました。これまで鉢まで伸びた枝は剪定していましたが先週から枝を伸ばし始めました。枝が鉢からこぼれ始めました。
5月31日
 花を長く楽しむのに大切なのが、咲き終った花がらを細めに摘み取ることなのだそうです。そんな訳で赤いのは少し花数が減っています。いよいよ枝が鉢からこぼれてきたので鉢を我が家の玄関前に引っ越しさせました。今回はメンバーの花も紹介

タケちゃんちのサフィニア。軒に吊るしてあります。ハンギングプランターもいいですね。

花が白、芯の部分が紫

アベちゃんちのサフィニアで〜す(*_*)白のサフィニアはたくましくたくさんの花を咲かせていますがもう一鉢の赤いサフィニアはまだ今からとゆうところです。いっしょに育てたのにあまりの成長の違いにびっくりしています
6月15日
 赤いサフィニアの花付きが良くなってきました。いよいよ花が鉢から噴き出した状態になってきました。この後は下にしだれ状態になる予定です。花壇を上げることを考えています。
6月28日
 花数がますます増えてきました。いよいよ鉢の下の方も伸びてきました。でも白だけはあまり枝分かれせずに、つるだけが伸びでいく感じです。あまりボリューム感がありませ、つるも細いんです。花と花がぶつかるとどちらかがしおれるようです。毎日の花殻摘みが大変です。
7月5日
 摘んだ花も室内でこんな風にして楽しんいます。テーブルのワンピントとして気に入っております。
7月26日
 赤いサフィニア日に日に花数が増えています。でも白と紫のサフィニアは株元が寂しくなったので15日頃に切り戻しをしました。わずか10日ほどで白い花は花が咲き始めました。紫の方はもうしばらくかかりそうです。
7月28日
 昨晩からの大雨で南砺地方では川が決壊しました。地元の小矢部川もあとわずかで決壊しそうでしたが無事でした。流木がたくさん流れていました。そんな訳で赤いサフィニアも雨にあたり、ほとんど壊滅状態になってしまいました。そんな訳でこちらも切り戻すことにしました。
9月10日
 夏の間に我が家のサフィニアには切り戻しましたがようやく元気に花を咲かせ始めました。真ん中・右下、会長さん宅8月10日。
我が家の花もようやく下に垂れさがってきました。
11月2日
 秋になりましたが我が家のサフィーニアはまだ頑張って咲いています。でもこの季節雨のせいか花の数がめっけり減っています。でも5月から咲きはじめ6ヶ月間、十分に楽しませてくれました。
12月7日
 外は雪が降りました。それでもまだ白いサフィーニアは花目を付けてまだ玄関で迎えてくれています。
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