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西山歴史街道とは
西山歴史街道8つのエリア(1)
西山歴史街道8つのエリア(2)
「一大珍事」だった明治41年の発掘
れきたん勉強会(1)
れきたん勉強会(2)
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工事中です
※ 1 「古代以来の高岡の姿」について
栗山雅夫氏のお話にもある通り、西山歴史街道には旧石器時代や縄文時代の遺跡も勿論残されているそうです。しかし当面の私たちの「探訪の対象」としては何と言っても古代、そして中世、近世〜と言えるでしょう。でも将来は縄文や旧石器にもグッと目を向けていきたいものです!
西山歴史街道を探訪する
「れきたん」(歴史探訪部会)のキーワードと言えるのが「西山歴史街道」です。ですが、そういう名の街道は現実には存在しません。
西山歴史街道とは、西山丘陵と二上山丘陵にまたがり、古代から中世にかけての古道と推定される「山根往来」の沿道とその周辺に名付けた総称なのです。
そこには、古墳や横穴墓が密集し、中世の山城跡や由緒のある神社仏閣が多く見られます。
「れきたん」(歴史探訪部会)は、この西山歴史街道について情報発信するWeb基地となり、さまざまな人たちの交流のお手伝いを目指します。
歴史探訪部会は、平成22年(2010年)4月より指定管理者として高岡市里山交流センターの運営にあたる里山活性化協議会に属する「歴史探訪」と「街道作り」の担当部会です。
ご案内
高岡市農業水産課の作成になる「高岡市里山交流センター.net」のホームページも合わせてご覧下さい。



2010.04.01
