2006年3月26日(日) スカウト顕彰会
富山県教育文化会館で平成17年度の富士章スカウト・菊スカウト顕彰会が行われた。
富士スカウトは1名、菊スカウトは12名が表彰された。
高岡21団からは金森、奥、松田の3名が菊スカウト章で表彰された。
富士スカウトは「富士章受賞まで」、菊スカウトは「思い出の品とスカウト活動について」を一人ずつ発表した。
21団のスカウトは「竹で作った調理台」、「飯ごう」、「ロールマットのゴムバンド」などそれぞれ思い出の品にまつわる感想の発表を行った。
次に記念品の贈呈が行われ、名前が書かれたボーイスカウトのマークのキーホルダーを頂いた。
懇談会では全員でのゲームや、グループに分かれてのゲーム、楽しいかえ歌の発表会が行われた。
グループはスカウト×2、指導者×1、保護者×2の5つに分かれたのだが、僕の保護者チームはまとまりがよく神経衰弱や替え歌では初めて顔をあわせたメンバーとは思えないくらいの見事なチームワークだった。
最後に記念撮影をしてあっという間の3時間を楽しく過ごすことが出来た。

教文403で行われたスカウト顕彰会

金森君

思い出の品を持って話す典久

松田さん

記念品を受け取る

今回参加したスカウトたち

名前入りのキーホルダー

左が菊章、右が富士章のマークの入ったケーキ

ケーキを持って記念撮影(ケーキを落とさないように注意されていた)

ウェディングケーキ入刀!?

参加者全員分に切り分ける

手遊びゲーム

神経衰弱

保護者Bチーム

スカウトチーム

同点のためスカウトvs指導者の「ゴー・バック・ヤー」(指導者の勝ち)

保護者Aチームの替え歌(テーマは動物)

スカウトチーム(テーマは世界の地名)

指導者チーム(テーマは外国の有名人)

スカウトチーム(テーマは日本の有名人)

スカウトの記念撮影

今日の参加者全員

21団菊スカウトと藤田隊長

21団菊スカウトと保護者
戻る